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プロフィール

はじめまして、フレッシュミントと申します。

元々はグラフィックデザイナーで印刷会社に勤務していたのですが、自宅の新築の際に自分で設計したのがきっかけで建築デザインにはまってしまいました(^^)

このサイトでは、メガソフト㈱の「3DマイホームデザイナーPRO6」を使用して間取りを作成しています。
「PRO9」が欲しい~~~!

 

※2019年7月
ついに!ついに~!!
念願の「3DマイホームデザイナーPRO9」購入しました~(*^▽^*)
メルカリで中古を購入したんですけどね💦
でも新古品で新品でした~♪

 

「3Dマイホームデザイナーコンテスト」では、過去2回「マイホーム部門賞、夢のわが家編」を受賞させて頂きました。

とにかく住宅設計が大好き!
間取り作りが大好き!!

という事で、建築士の資格は持っていないのですが、受賞作品を認めて頂いて住宅リフォーム店に設計者として勤務していた事もあります。

そんな住宅設計大好きな私ですが、これから家を建てる方の参考になればと思います。

免責事項、注意事項

当サイトで掲載している間取りは、個人的な趣味の範囲で考えたもので法規、構造等を検討したものではありません。

当サイトのご利用によるトラブルや損失、損害等につきましては一切の責任を負いませんので、あくまで「参考プラン」としてご使用の上、実際に建築される場合には工務店さんにご相談下さいませ。

また、本免責事項および当サイトに掲載している全ての記事は、予告なしに変更、削除されることがありますので予めご了承下さい。

一坪は何㎡かという問題

建物の床面積の計算で坪を㎡に換算する場合、1坪3.3㎡と換算されるのが一般的ですが、これは四捨五入された値で、本当は 3.305785123…と果てしなく続きます。
所説あるようですが、当サイトでは「3Dマイホームデザイナーpro」の表示をそのまま採用していますので、多少の誤差はありますがご容赦下さい。

坪(つぼ)は、尺貫法による面積の単位。明治時代の度量衡法で、400/121平方メートルと定義された。これは一辺が6尺(1間)の正方形の面積であり、約3.305 785 124m2である。いわゆる「1坪=畳2枚」は中京間基準に基づくものである。日本においては計量法により、取引又は証明においては、坪の使用は禁止されており、平方センチメートル、平方メートル、ヘクタール、平方キロメートルなどを用いなければならない。 (Wikipediaより)

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